バモス査定

ユニークな外観のバモスには確固たる支持層が存在する

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バモスには確固たる支持層が存在

 

現在「ホンダ バモス」と呼ばれている車は、実は2代目となります。
初代バモスは、1970〜73年まで販売されていた「バモスホンダ」という
オープンカータイプの軽トラックでした。

 

 

 

しかし、この車は形がかなり独特であったために、人気が出ることなく生産終了してしまいました。
そんなバモスの名前を受け継いだのが、今のバモスとなりますが、この車は1999年に
登場して以降、一度もフルモデルチェンジされることもなく、現在まで売れ続けています。

 

 

 

この車の特徴はユニークな外観です。箱形のボディーは乗用だけでなく商用にも適しており、
一般ユーザーから法人まで幅広い層から支持されています。

 

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2003年には、バモスより車高が105o高いハイルーフ仕様の「バモスホビオ」も登場し、
さらに支持層を拡大しています。

 

 

 

バモスの現在のグレードは、Gのみといたってシンプルです。2012年以前のバモスにはG以外にも、
LやMといったグレードがありました。現在では生産されていないこれらのグレードのなかには、
Gよりも高額で中古取引されている車もあるようです。

 

バモスを売却する

 

バモスを売却するならば、一括査定がもっとも便利で、かつ、
もっとも高く買い取ってもらえる方法でしょう。

 

 

 

私もバモスに乗っていましたが、こうした箱形の軽自動車は、
バモス以外に乗用登録されているのはダイハツのアトレーぐらいで、
このユーティリティーを利用したい人には人気の高い車です。

 

 

 

こうしたタイプの車を求める場合、選択肢が限られている現状ですので、
どうしてもバモスに需要が集中します。よって、欲しがる買取業者も多いので、
複数の業者に買値を競わせる方法がベストでしょう。

 

 

 

>>>古くて消耗していてもバモスの中古車市場における需要は高い